
5kmタイム×4.55=ハーフマラソン予測タイム
非常に精度の高い相関式だと思います。
ハーフの自己ベスト(1:25:09)を出した直後の5㎞のタイムは18:45でした。上記の相関式にあてはめると、
18:45×4.55=1:25:18
になります。
現状の5㎞のタイムは19:39。これを相関式にあてはめると、
19:39×4.55=1:29:25
になります。ぎりぎり90分切りができる計算になります。鴻巣パンジーマラソンで90分切りの可能性は0ではありません。5㎞のタイムが遅いのにハーフのタイムが速くなるような奇跡はないので、やはり今後は5㎞のタイムを戻していく必要があると思います。90分切りを目指すなら少なくとも19:30。いつでも切れるような走力は維持しなければいけないと思います。
【ふどつう】





